10月のもとで

モスクワから

ファイファーとサーマン

日々不明を恥じる。

スカーフェイスというデパルマとアルパチーノの名作ギャング映画を20年ぶりに見て、パルプフィクションの極道の妻ユマサーマンが、これのミシェルファイファー演じるゴクツマのパロディだったのに気づいた。

 

めんどいから説明しないけど、タランティーノはそういう人。