10月のもとで

モスクワから

トビリシの売春窟

表題のところににいまいる。

先行日本語ネット文献では、トビリシにはそんな場所はない、となってた。世界一周旅行紀を信用してはならない。当たり前の話だけど。


英語ネット文献で調べ、タクシー運転手にそこにいけ、でこと足りる。足で調べてません。


郊外の飲み屋で、売春婦が30人、40人たむろして、営業活動はしない。スマホいじってるだけ。東洋人が珍しいのか、男どもにこっち来て一緒に飲め、と言われるのはいいことなんだろう。片言のロシア語でも。当方も先方も。


モスクワにも、こんな場所はない。